絵本紹介
 ここでは、幼児向け絵本についてご紹介致します。[対象年齢順はコチラ]

 ◆『ふかふかえほん もぐもぐメイシーちゃん』 (0〜1歳)

 ◆『かんがえるカエルくん』 (6〜7歳)
 ◆『でんしゃにのって』 (4〜5歳)
 ◆『おおきなかぶ』 (2〜3歳)
 ◆『ごぶごぶ ごぼごぼ』 (0〜1歳)

 ◆『どこどこ?セブン 7 いろんなくに』 (3〜4歳から大人まで)
 ◆『ぜったいたべないからね』 (6〜7歳)
 ◆『おまえうまそうだな』 (4〜5歳)
 ◆『おでかけのまえに』 (2〜3歳)
 ◆『とっとこ とっとこ』 (0〜1歳)

 ◆『落語絵本 じゅげむ』 (6〜7歳)
 ◆『きょうはなんのひ』 (4〜5歳)
 ◆『めのまどあけろ』 (2〜3歳)
 ◆『のせてのせて』 (0〜1歳)

 ◆『だいじょうぶだいじょうぶ』 (6〜7歳)
 ◆『くまのコールテンくん』 (4〜5歳)
 ◆『おやすみゴリラくん』 (2〜3歳)
 ◆『ママだいすき』 (0〜1歳)

 ◆『じごくのそうべえ』 (6〜7歳)
 ◆『11ぴきのねこ』 (4〜5歳)
 ◆『ぞうくんのさんぽ』 (2〜3歳)
 ◆『たまごのあかちゃん』 (0〜1歳)
 ◆『Baby's Book(おたんじょうものがたり)』 (0歳〜)

 ◆『はっぴぃさん』 (6〜7歳)
 ◆『えんそくバス』 (4〜5歳)
 ◆『ぼくのくれよん』 (2〜3歳)
 ◆『ぎゅっ』 (0〜1歳)

 ◆『あらしのよるに』 (6〜7歳)
 ◆『あな』 (4〜5歳)
 ◆『ねずみさんのながいパン』 (2〜3歳)
 ◆『おつきさまこんばんは』 (0〜1歳)

 ◆『Christmas(クリスマス サンタクロース編)』 (3歳以上)
 ◆『急行「北極号」』 (6〜7歳)
 ◆『ねえ、どれがいい?』 (4〜5歳)
 ◆『やさいのおなか』 (2〜3歳)
 ◆『おひさま あはは』 (0〜1歳)

 ◆『旅の絵本』 (6〜7歳)
 ◆『スノーマン』 (4〜5歳)
 ◆『よかったねネッドくん』 (2〜3歳)
 ◆『コップちゃん』 (0〜1歳)

 ◆『あおい目のこねこ』 (6〜7歳)
 ◆『ふしぎなナイフ』 (4〜5歳)
 ◆『とりかえっこ』 (2〜3歳)
 ◆『くろねこかあさん』 (0〜1歳)

 ◆『The Very Hungry Caterpillar(はらぺこあおむし)』 (1〜2歳)
 ◆『もっちゃう もっちゃう もうもっちゃう』 (6〜7歳)
 ◆『みんなうんち』 (4〜5歳)
 ◆『もけらもけら』 (2〜3歳)
 ◆『うたえほん』 (0〜1歳)

 ◆『シナの五にんきょうだい』 (6〜7歳)
 ◆『ぐりとぐらのかいすいよく』 (4〜5歳)
 ◆『ちびゴリラのちびちび』 (2〜3歳)
 ◆『かわいいあひるのあかちゃん』 (0〜1歳)

 ◆『ロバのシルベスターとまほうのこいし』 (6〜7歳)
 ◆『さるのせんせいとへびのかんごふさん』 (4〜5歳)
 ◆『コッケモーモー!』 (2〜3歳)
 ◆『おててがでたよ』 (0〜1歳)

 ◆『The Little House(ちいさいおうち)』 (6〜7歳)
 ◆『ぼちぼちいこか』 (6〜7歳)
 ◆『キャベツくん』 (4〜5歳)
 ◆『まっくろネリノ』 (2〜3歳)
 ◆『もこ もこもこ』 (0〜1歳)

 ◆『ふくろうくん』 (6〜7歳)
 ◆『こんとあき』 (4〜5歳)
 ◆『お月さまってどんなあじ?』 (2〜3歳)
 ◆『ぴよ ぴよ ぴよ』 (0〜1歳)

※( )は対象年齢。あくまでも目安です。
 記事は「育児のまぐまぐ!」より
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