| 神 社 |
月 日 |
場所・最寄駅・連絡先・みどころ |
| 高砂神社 |
10月10日(祝)
10月11日(火) |
場 所:高砂市高砂町
最寄駅:山陽電鉄「高砂駅」下車、南へ徒歩15分
『熱い血潮、高ぶる心。』
【みどころ】
神社に集まった7台の太鼓屋台が、勇壮な練り会わせがみどころのひとつ。夜にはイルミネーションに浮かび上がっ屋台の一斉練り合わせは圧巻ものです。 |
| 荒井神社 |
10月08日(土)
10月09日(日) |
場 所:高砂市荒井町
最寄駅:山陽電鉄「荒井駅」下車、西へ徒歩10分
『受け継がれる地域の誇り。』
【みどころ】
結びの松で有名な荒井神社の秋祭り。最大の呼び物は、江戸時代から引継がれてきた仁輪加太鼓。芝居をもじったもので、少女が扮する着飾った舞子が踊りを舞い、乗り子、練り子の囃子や唄と掛け合いながら寸劇を展開します。寸劇も毎年内容が変わります。 |
小松原
三社大神社 |
10月08日(土)
10月09日(日)
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場 所:高砂市荒井町
最寄駅:山陽電鉄「荒井駅」下車、北へ徒歩10分
『伝統の灯を我らの手で。』
【みどころ】
呼び物は江戸時代から伝わるという仁輪加太鼓。舞子、乗子、練子の囃子や唄と掛け合いながら寸劇を展開していきます。また、台場差しは必見です。 |
| 米田天神社 |
10月08日(土)
10月09日(日) |
場 所:高砂市米田町
最寄駅:JR神戸線宝殿駅下車南へ徒歩15分
『力みなぎり心踊る。』
【みどころ】
加古川市の泊神社の分社として、宮本武蔵の養子で小倉藩家老の宮本伊織が再建したといわれる米田天神社。毎年、大人屋台、子供の神輿などが町内を練り歩き、祭りを盛り上げています。 |
| 生石神社 |
10月15日(土)
10月16日(日) |
場 所:高砂市阿弥陀町
最寄駅JR神戸線宝殿駅下車南西へ徒歩15分
『ぶつかり合う心と心。』
【みどころ】
見どころは神輿の勇壮な練り合わせ。祭神である大穴牟遅命(おおなむちのみこと)を祀る赤い神輿を若者が、少毘古那命(すくなひこなのみこと)を祀る黄色い神輿を年配の者が担ぎ、ぶつけ合うように激しく練り合わせます。 また、とてもユニークなのが「赤囃子」(あかはやし)と呼ばれる神事で、神の警護役の猿田彦に扮した人物が、まわりではやしたてる若者たちを棒を振るって追い散らし、神の強さを象徴した神事です。 |
| 曽根天満宮 |
10月13日(木)
10月14日(金) |
場 所:高砂市曽根町
最寄駅:山陽電車曽根駅より北へ徒歩5分
『皆の夢、いま華開く。』
【みどころ】
2tを超える布団屋台の勇壮な練り合わせや、10m余りの青竹を地面に垂直に立て、掛け声とともに地面に打ち付ける「竹割」は豪快そのもの!境内の露店も200軒以上!駅から近く小さいお子さん連れも足を運びやすい。
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| 大塩天満宮 |
10月14日(金)
10月15日(土) |
場 所:姫路市大塩町
最寄駅:山陽電車「大塩駅」下車南へ徒歩約3分
『この思い、いつまでも。』
【みどころ】
姫路市にある神社ですが、曽根天満宮のある曽根町の隣り町であり、高砂からも氏子として多数参加しています。屋台の練り合わせも有名ですが、県指定重要文化財の「毛獅子」もみどころのひとつ!熊の毛を植えつけた「毛獅子」が頭を高く差し上げながら宮入りする「道中舞」、太鼓や横笛、囃子に合わせた神前での豪快な舞は県下随一といわれます。 |
| 松原八幡神社 |
10月14日(金)
10月15日(土) |
場 所:姫路市白浜町
最寄駅:山陽電車「白浜の宮」〜徒歩3分
【みどころ】
全国的にも有名な「灘のけんか祭り」で知られる松原八幡神社。練り場での豪快な「神輿」の激しいぶつけ合いや、屋台の練り合わせは見どころ。大阪の「だんじり」・兵庫の「けんか祭り」は関西の代表的なお祭りです。
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| 的形・湊神社 |
10月13日(木)
10月14日(金) |
場 所:姫路市的形町的形
最寄駅:山陽電車「的形駅」下車西へ徒歩約5分
【みどころ】
的形町内から練り出された大人屋台と子供屋台は、境内で屋台の練り合わせはもちろん、江戸時代より続く神式渡御行列が、屋台と共に御旅所である八幡神社への急な坂道を登っていく勇ましい姿はみどころです。 |