助っ人外国人 胡・中聡の激闘コラム

「Kiss Me ☆ ラグビー」

■J-POWER高砂 第1戦試合コラム■
三谷キャップ初勝利記念メールとは言っても、高砂ラグビー部勝利は幾年ブリなんでしょうか?

日時 9月18日
場所 太子町総合運動公園
天候 晴天(蒸し暑い)
対戦相手 富士通テン(体型ガッシリ 年齢高目 経験者揃い)

試合前の練習(8分)・・・ タッチフット 3対3  → ボール拾い4往復
→ ラインアウトの練習(左右3本) →バックスライン(5本)   
12:30 キックオフ 
開始早々キャップ三谷がキャッチ、いつもの横っ走りでちょびっとゲインを稼ぎモール状態となっりかけたがボールはバックスに供給されスタンド→センター@→センターAのステップ→ウイング:大住氏にわたりノーホイッスルトライ  「コンバージョン決まり 7−0」
間髪入れずに、敵陣右側ラインアウト ジャンパー:金子(去年のジャンパーとは大違い)で華麗にキャッチ、ボールはSH→バックスに供給されセンターA:川村でモール状態後SHがライン裏にチョン蹴行い、そのボールを拾い→センター@:高橋にわたりトライ
「コンバージョン決まり 14−0」
その後、敵陣相手ノックオンからセンタースクラムにブラインドサイドへ攻撃行い→センターA:川村の華麗なスッテプ&独走トライ
「コンバージョン決まらず 19−0」
状況は、良く覚えていないがSH:胡中がトライ 
「コンバージョン決まり 26−0」    ハーフタイム
後半戦になると、防戦一方で全体的に運動量がガタ落ち!!  
キックオフ→モールでターンオーバー→FWサイド攻撃→バックス展開でトライ許す 
「26−5」
その後も同様の展開について行けずトライ許し「26−12」、又キャップ三谷のスロウモーションタックルも決まらずゴール下にトライ許す
「26−19」
自陣ラインアウト→バックス→センターA:川村がライン裏にちょん蹴り→そのまま拾い独走トライ 「31−19」
又、自陣ゴール前で相手がサイドラインを踏んだにも関らずタッチジャッジ:松井氏は見逃しトライ許す「31−24」   
*タッチジャッジ曰く、違う事考えていたとの事
敵陣センタースクラムからロック:斎藤→SH→センター@:高橋でモール状態となりウイングが拾い上げ→SH:胡中がトライ 「36−24」   
ここでノーサイド!! 

 今回の布陣      堤  久保  三谷
               斎藤   金子
                  胡中     
                          下津  高橋  川村  大住     
 タッチジャッジ:松井  応援:下津家(嫁・子)

1番 堤  ・・・FWがもっとも好む体型の持ち主! 寡黙にプレー行い
         時折輝くその笑顔・・・時期、FWリーダーどうですか?
2番 久保・・・人数が集まらない中、フル出場ありがとうございました。
         今後も無理聞いて下さい。
3番 三谷・・・元祖横っぱしり野郎→敵が来たら殺人パスですか?
         FWリーダー、ディフェンスの修正して下さい。
4番 斎藤 ・・・腰痛&リストカットからの復帰戦の為、次回期待!!
5番 金子 ・・・前者とは比べ様が無いほどの安定したジャンパーは
          いいねでもプレー中何処にいた?
6番 胡中 ・・・スピードは落ちても、金子くんからは、「よく走ってま
          した」と褒められたスクラムハーフ
7番 下津 ・・・家も建てたんだからプレー中のプランニングお願いし
          ますよぉ
          (自陣ゴール前でラインに回してターンオーバー勘弁です)
8番 高橋 ・・・プレー中随所に存在感アピールでとっても良い・
          良いんだけどあのハンドオフ受けたらねぇ〜
9番 川村 ・・・ステップ良し・蹴って良し・スピート良しの発電G杯
          優勝者。でも、歳には勝てず持久力は下降線。 
10番大住・・・3直明け&アップなしでフルお疲れさまでした。
         今からやれば、間に合います。次回も期待しています。
タッチ 松井・・・2・3直明けタッチジャッジで誤審まで・・・ ピザ
          ごちそうさまでした。
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